仙台・東北を拠点に活動する カメラマン&ライターです

遠野五百羅漢

とおの ごひゃくらかん

遠野における天明の大飢饉による餓死者を供養するために,天明3年(1765年)に大慈寺の義山が山中の自然石に500体の羅漢像を刻んだものと伝わる. 羅漢像は立体的な彫刻ではなく,絵画のような線彫りである. 「ウィキペディア」より引用

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